仕事帰りに受け取れるので便利、駅の宅配ボックス有効活用

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これがあれば再配達とはおさらば!

マンションの郵便ポスト付近に設置されている宅配ボックス。とは、一体どんなものなのでしょう?使い方を知るととっても便利なものですが、荷物の中には宅配ボックスには入れられなかったり、配達員さんの判断で持ち帰ることが多いものもあります。ひとつひとつ見ていきましょう。

宅配ボックスとは?

インターネットが発達した現代、ネット通販を利用する方も多いのではないでしょうか。
一人暮らしの人は特に、日中は家に誰もいないという人も多いでしょう。ネットショッピングをした数日後、家に帰るとポストに不在票が…ということもしばしば。誰もいない自宅に、仕事とはいえわざわざ届けに来てくれた配達員さんを思うとなんだか罪悪感を抱いてしまいます。再配達の申し込みをしてもう一度来てもらうのが申し訳ない…
それを解消するのがマンションの郵便ポスト付近に設置されている「宅配ボックス」です。宅配ボックスは配達された荷物を入れておく箱のことで、配達時に不在でも宅配ボックスに入れておいてもらえば、帰宅してから荷物を受け取ることができます。使い方も簡単で、お互いに再配達の手間が省ける画期的なアイテムです。
ですが、同じマンションに生活スタイルが似た人が多く住んでいたり、住人が物置として私物化していたりと、宅配ボックスの空きがなくなって使えなくなってしまうこともあります。それに加えて、届けてくれた配達員さんが荷物を入れる際にパスワードを設定するタイプのボックスの場合、不在票にパスワードを記入し忘れて荷物が取り出せなくなってしまったり、不在票を抜き取られて荷物を盗まれたりという問題も多く起こっています。さらに、宅配ボックスがある物件は維持費などの都合から家賃が高い傾向にあるのです。
通販をよく利用するけれど、マンションの宅配ボックスを使うのは不安、または宅配ボックスがない物件に住んでいるという人にオススメしたいのが、公共の宅配ボックスです。駅やスーパー、ドラッグストアなどに設置されている宅配ボックスを届け先に指定すれば、仕事帰りなど好きな時間に取りに行くことができますし、パスワードはスマホに届くため記入忘れがなくなり、盗難の危険も減ります。
このサイトではそんな駅の「宅配ボックス」について解説します。

宅配ボックスは公共のものも

最近、駅やドラッグストアなどで白いロッカーを見たことはありませんか?すぐそばにクロネコヤマトの幟があったりして、「一体あれはなんだ?」と思ったことがある方もいるのではないでしょうか。実はあれ、宅配ボックスなんです。マンションや個人のものとは違う宅配ボックスについて解説します。

Amazonの荷物に使える裏技?

「ネット通販はAmazonや楽天をよく使うのに、それだと宅配ボックス使えないのかぁ…」と落胆した方に朗報です!実は、とある裏技的方法を使えば、Amazonからの荷物を直接、宅配ボックスに届けてもらえるんです。お次はその裏技(?)をご紹介します!


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